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自然に帰ってみろ

keikoku

先日の鴨のいた河原の第二弾。逆光なのでずいぶん暗く見えるが実際は結構明るい時間なのだ。これは橋の上から撮ったもので奥多摩方面の風景だ。親戚の家がこっち方面にあって小さい頃はこの川でよく泳いだものだった。今考えると川で泳ぐなんてまず機会がないが当時は何も恐れずガンガン泳ぎまくっていたのだ。ここに来たのは小さい頃の思い出を思い出すためでもなくただ単に気分を落ち着かせるために来たのだ。仕事も一息ついた事だし。ただ、鴨を追いかけてる心境ではなかった・・が見つけてしまったので思わず近づいて撮ったりしてしまった。河原に近づくとキャンプをやりたくなってしまう。いつもこんな大きな河原ではなく上流の「熊出没注意」の看板があるようなとこでやるがともかく水は必要なのでいつも川の側でやるのだ。
「風薫る五月」の気配をあまり感じないまま梅雨に入りそうだが梅雨の時期も私は決して嫌いではない。もうじきアパートの横に紫陽花が咲き始めるだろう。チューリップの次は雨に濡れた紫陽花でも一つ写真に収めてみたい。

テーマ : 日記
ジャンル : 音楽

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Author:上原一之龍
作曲家。
Ichinoryu mudsic studio主宰。

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